• オジロワシ・オオワシ合同調査グループの調査に協力して、糠平湖上でオジロワシやオオワシの個体数をカウントします。詳細はチラシをご覧ください。

  • 糠平周辺では季節を問わずどこかで雪や氷の姿を見ることができます。見られる場所は山岳から住宅地まで多岐にわたり、その造形は気温や水分、環境によってさまざまです。十勝三股には4500年前の永久凍土も確認されています。水位が変動する糠平湖は、きのこ氷や近年注目を集めるアイスバブルが有名ですが、他にも魅力ある雪と氷の景観がたくさんあります。今回はその一部を写真と解説でご紹介します。

  • スノーシューを履いて自然館周辺の森を散策しながら、ほ乳類の足跡やダケカンバの巨木などを観察します。
    詳細はチラシをご覧ください。事前のお申し込みが必要です。

  • 2019年7月28日、オープン(2013年5月)から6年2か月で来館50万人を達成しました。節目の入館者になりました帯広市在住のご家族には記念品が贈られました。これからもひがし大雪自然館をどうぞよろしくお願いいたします。

  • ひがし大雪自然館研究報告第6号が発行されました。
    自然館の窓口にて700円で販売しております。

  • 2018年7月28日より登山できるようになりました。

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